|
|
|
|
|
 |
| HOME / やきもの / 文吉窯 / 皿 |
|
 |
文吉窯
八角皿(宝文)
染付を発明したのは明朝末期の中国・景徳鎮。そこで焼かれたものはいま、古染付と呼ばれています。この八角皿はまさにそれを連想させるもの。伝統の一品です。 |
|
|
染付のことを中国では
青花といいます。
 |
|
|
|
 |
文吉窯
八角皿(宝文)
品番/b61
寸法/W14.5×D14.5×H2.5
1辺5.5(cm)
>>サイズの測り方
価格/7,875円(税込) |
|
|
※ひとつひとつ手づくりの為、色・形
が多少異なります。ご了承ください。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| かたちで選ぶ |
|
|
|
|
| 作家で選ぶ |
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
Copyright(c) 2006-2011 <和食器と織物。じろや>All Rights Reseved.
すべての画像・データの無断転用・無断転写を禁じます。
|
じろやのホームページをご利用いただくには、以下の環境が必要となります。
Windows:Internet Explorer 5.5以上、6.x、7.x/Firefox 2.0以上・Macintosh:Safari 2.x |
|
|