作家で選ぶ > 文吉窯 > 文吉窯 姫湯呑(花文)

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日本人は、小さくて愛らしいものに
「姫(ひめ)」という
接頭語をつけて表すことがあります。
姫ゆり、姫松というふうに。
文吉窯さんの高さ約7cmの小さな湯呑は「姫湯呑」。
まことにかわいい。八分目で約100ml。

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文吉窯 姫湯呑(花文)
寸法:W6×D6×H7〜7.5(cm) 
重さ:95g程度 
材質:磁器 
予約:可 
備考:電子レンジ◯・食洗機◯・オーブン×
※ひとつひとつ手づくりの為、色・形が多少異なります。ご了承ください。

文吉窯プロフィール

文吉窯は、九谷の名工として知られる斎田道開の弟子・初代東文吉が明治期に開窯しました。現在は四代目。藍九谷の伝統を継承する、深い味わいを持った染付が特徴です。近年、「シンプルな普段使いのうつわ」というコンセプトのもとニューブランド『そメや』を立ち上げました。染付の美しさをじろやに教えてくれた窯です。
【価格】
2,700 円[税抜]
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