作家で選ぶ > 文吉窯 > 文吉窯 八角皿(宝文)

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染付を発明したのは明朝末期の中国・景徳鎮。
そこで焼かれたものはいま、古染付と呼ばれています。
この八角皿はまさにそれを連想させるもの。
伝統の一品です。
お試しあれ。

文吉窯 八角皿(宝文)
寸法:W15×D15×H5.5・1辺6(cm) 重さ:220g程度 材質:磁器 
予約:可  備考:電子レンジ◯・食洗機◯・オーブン×

文吉窯プロフィール

文吉窯は、九谷の名工として知られる斎田道開の弟子・初代東文吉が明治期に開窯しました。現在は四代目。藍九谷の伝統を継承する、深い味わいを持った染付が特徴です。近年、「シンプルな普段使いのうつわ」というコンセプトのもとニューブランド『そメや』を立ち上げました。染付の美しさをじろやに教えてくれた窯です
【価格】
7,500 円[税抜]
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